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ストレス社会のココロと体メンテナンスに

キーワードは、癒しと健康 ストレス社会のココロメンテナンスにギャバ緑茶
* ●GABA(ギャバ)とは
発芽玄米の登場と共に注目されている成分が、正式名称で「ガンマ−アミノ酪酸」、通称GABA(ギャバ)と呼ばれています。
ギャバは体内で抑制系の神経伝達物質として脳内の血流を活発にし、酸素供給量を増やしたり、脳細胞の代謝機能を高めるはたらきがあることがわかっています。
このため、脳内のギャバが不足するとイライラするのをはじめ、さまざまな体調不良を招き、ひいては大きな病気の引き金となることもあります。

* ●ギャバ緑茶とは
緑茶の生葉を一定時間チッソガスの中に保管する事で、GABAの含有量が大きく増えることがわかりましたが、このままでは、通常のお茶にはない異臭を生じる欠点がありました。
ギャバ緑茶は製造過程に工夫を重ねることと、香ばしい玄米茶をブレンドすることで、美味しく飲みやすいお茶に仕上げてあります。
ストレス社会でバランスを崩しがちな現代人にこそ、美味しい『ギャバ緑茶』をお勧めいたします。
期待されるGABAの効能 期待できる効果は、実に幅広く多彩です。
* ■血圧を下げる
ギャバには、血液中の塩分をろ過する腎臓のはたらきを活発にし、利尿作用を促すことで血圧を下げるはたらきがあります。このため高血圧の予防に効果があるとされています。
■中性脂肪を抑える
ギャバが内臓のはたらきを活発にして消費エネルギー量を高める一方、血液中のコレステロールや中性脂肪をコントロールし、脂質代謝を促すことがわかっています。このため肥満の予防ばかりでなく、糖尿病などの予防にも役立つのではないかと期待されています。
* ■肝臓・腎臓のはたらきを高める
腎臓のはたらきを活発にして血圧を下げるばかりでなく、ギャバには肝臓のはたらきを促す効果も期待されています。このためアルコールの代謝も速くなるといわれています。
■神経を鎮める
ギャバは、脳内で抑制系の神経伝達物質としてはたらく成分なので、ギャバを摂ることでイライラなどをやわらげる効果があります。実際、パニックや不安の状態にある人の脳脊髄液を調べたところ、ギャバが著しく減っていたという実験結果もあり、これらのことから、睡眠障害、自律神経の失調、うつ、更年期の抑うつや初老期の不眠といった症状の改善にも効果が期待されています。
【追 記】 近年までは食べ物によってギャバを摂取しても、脳内へ到達することはないといわれてきましたが、研究が進み実験データが検証されることで、食べ物によって摂ったギャバも、脳へ届くことがようやくわかってきました。
つまり、
不足するギャバは食べ物から摂ればよいというわけです。
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